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やったーというのとともに、商売、というよりは色々と勉強させて頂いたところがあるので、諸々感謝。
人間とお金、切っても切り離せませんが、家にあるオーディオ機器の半分くらいはヤフオクで競り落とした物なので、しかも結構破格で(^^;)ありがたいことです。 そういう意味では副業とまでは言えませんが、そこそこ頑張って、回収してきました。 主には公認会計士の勉強をして、使わなくなったものやオーディオ関係。その他クラシックCD等を取り扱ってます。 経営などの書籍もそうですね。 ビジネス関係も割とあります。 自分の生活に密着したものだと出品しやすいです。 基本的には変なものは出品しないので、特にクレームもありません。 入院した際にも発送に時間がかかったことについて、ご理解頂けたのは感謝感謝です。 取引連絡中に、振り込まれた後でしたが、ID停止された方もおられました(^^;) まあ、色々とあります。 その方はキャンセルなど一方的にされたことが多く、評価も低かったです。 低い評価が一つでもある方は、要注意ですね。 一回でXPで騙されました。 ライセンスを手に入れられると思ったのが入れられませんでした。。。(;。;) 大きなトラブルはそれくらいですかね。 あ、でもレコードプレーヤも一度壊れたものが送られてきたことがありました。 残念。 返品扱いとさせて頂きました。 まだ100程度ですが、これから伸ばしていきたいです! |
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淡々としたウィーンコンチェルトハウス弦楽四重奏団。
感動的。 ジンマンの、マーラーも淡々ときちんとしてるがゆえか、魅力が引き立つ。 対照的に、たとえば日本人で、技術があり、簡単そうに淡々としてる現代の生演奏で感動できないのはなぜ? 何が違う。。。 確かにうまい。技術的に言うことがない。 でも感動しない。 なぜだ。。。 |
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ホルンの魅力を言葉で表現することは難しいですが、吹いてみるとわかります(笑)
どんな楽器でも(あるいはスポーツでも)そうですが、一定の訓練と時間が必要です。 お金と時間。 才能の有無に限らず、必ずかかります。 いきなり曲が吹ける人はいません。 ホルンはなかでも難しい部類である、と言われます。 でも、僕は自分の経験からの考えですが、どの楽器でも難しいと思います。 ヴァイオリンも小さい頃から音感のトレーニングと、左手右手のトレーニングが必要ですし、ピアノも、ヴィオラも同様。 ホルンも演奏することもさることながら、もしオーケストラ活動をするのであればinFで書かれた楽譜だけではなく違うものも読みこなさなくてはならないですし。。。オーケストラや吹奏楽の指揮者はスコアを読みこなさなくてはなりませんが、そういう意味では移調楽譜を読めるので、指揮者に近いかもしれません。 管体が長いため倍音列が長く、そのため音が外れやすい。 よい音色を出すのに時間がかかると言われています。 と、苦労話ばかり書いてしまいました。。。 ですが、実際のところオーケストラの中、室内楽の中でホルンに期待される役割は大きく多岐にわたります。 時には主役として舞台の中心に立ち(メロディ)、時には脇役(伴奏)として、時には舞台装置そのもの、あるいは裏方での作業(バス、低音部)など色んな役割があります。 ホルンの楽譜に出会うと常に、多くの作曲家に愛された楽器ということを実感します。 まさに万能。 が、ゆえの難しさ。 実際に演奏で使うもは3オクターブ半ほどですが、それを身につけるのはとても難しいことです。 ですが、あまり難しい難しいと意識すると引き寄せの法則で、さらに難しくなります(笑) 普通だと思えばいいのです。 同じ楽器です。 何も変わりません。 ただ、身体のシグナルに、音に耳を澄まして、音を鳴らす。 時間はかかりますが、必ず美しい音色が出るでしょう。 しかしこれは一体、誰に向けたメッセージなんだろうか(笑) 自分自身に、ですね、きっと。 |
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一時期アマチュアオケでホルンを吹いていました。
持病の不整脈で辞めると宣言してしまい(その際に一悶着あり・・・自分がいけなかったのですが)、あまり大きな声で言うことはできませんが、オークションで1万円ホルンを落札してしまいました(^^;) 昔取った杵柄ではありませんが、案外吹けるものですね。 昔使っていたのはヤマハ567とその後、リコキューンの293Wノーラッカーとかだったと記憶してます。 オークションの楽器は、ヤマハの321?随分ふるいBシングルです。恐らくゲシュトップ用と思われるA切り替えキー付の楽器。 色々問題がある楽器ですが(^^;) でも楽器が吹けることが、ホルンが吹けることが楽しいと感じました。 普通大学在学中に音大に行きたいと思い、朝晩公園で練習をしたことを思い出します。 結局諦めてしまいましたが、アマチュアでは色々と吹きました。 やめてしまい、きっぱり楽器も中古屋さんに下取りにだしてしまいましたが・・・ やはり演奏活動をしたい! 遠くない将来、演奏機会があったら、ちゃんとした楽器を買ってしまいそう。。。 |
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特になんということもなく、徒然なるままに、今までの事を思い出してみた。
音楽や、ホルンに明け暮れた日々。 ヴァイオリン、ヴィオラを演奏した日々。 楽しかった。 精神的に不安定で色んなところを彷徨った時期。 友達に泣きつき、泊めてもらった夜。 母親との確執。 仕事をクビ同然で退職し、経済的に独立するだけの器量も力もなく、明け暮れた日々。 その頃から比べるとよく結婚できたと思う。 今は、相当幸せ、のはず。その頃と比べれば。 でも人間贅沢な生き物で、あるいは向上心があると言うべきか、 今の仕事に不満を感じ、違う仕事、もっと充実感、さらに家庭をよりよい状態で守るために、 あるいは将来に向かって、自分のスキルを磨き、さらなる安定や楽しみを享受するために、 何ができるだろうか、そんなことを、考えるようになってきた。 会計士になりたかった。それは経済安定と、経済や経営、会計のことを知りたいこと、 高度なスキルで社会に役立つことができると思っていた。合理的な経営、経済社会の一助になるために。 あるいは、パワーをもって、権限を持って、それなりのポジションに立ちたい、そんな想いも含めて。 やはり人は、いや、自分は、それほど多くなくてもいいから、人から尊敬され、愛され、 必要とされる実感がほしい。社会的にも一目おかれ、公私ともに必要とされる存在であり、 物事を動かしていけるような存在でありたいのだろう。 今、できることをしよう。 株式投資が興味深い。通算損益は20万円程度だが、勉強の余地が多くある。 それに、通勤時間、電車があっという間に感じるほど、投資本を読み込むことが楽しい。 時間があっという間に過ぎることは、とても楽しいことだ。 興味深く感じている、と言うことだと思う。 せっかくの人生、うまくいくかいかないかなんて、関係ない。 楽しく、明るく元気に味わう。 また、全く別の観点から、スピリチュアルかあさんを読んでてもそう思う。 友達のお姉さん及びお母さんが中心となって出てくる本ですが、とても面白い。 魂は、色んな人生を体験したがっているのだそうな。 確かに、苦悩や歓喜、いろんな感情を経験したいのだろう。 前世や来世で経験し得ないようなものを、多く経験し、アカシックレコードに残したいのかもしれない。 そう、人の人生はすべて記憶され、記録される。 確かにそう感じる。 それらは、時々、我々(凡人、といいますか、いわゆるスピリチュアルでない、と思っている人々)にも ある瞬間「おりて」くるものでもある。 映画や絵画や音楽を聴いて、涙を流したり、虫の知らせや、直観が働いたり。 単に自分の中にある物だけではなく、外にある何か、スピリチュアルな影響を多かれ少なかれ受けている。 このことはまた、詳しく書きたいと思っている。 なかなか伝えきれるものではないですよね。 |









